株式会社hirosta

AIを使ったシステム開発・改善

外注の費用や
待ち時間で、
改善を止めて
いませんか。

今あるシステムを変えたい。
自社に合う仕組みを作りたい。
AIを使った新しいサービスを試したい。

株式会社hirostaは、中小企業向けAI業務改善・業務自動化支援を行う会社です。業務改善を支えるシステムの改修・連携・開発にも、構想から伴走します。

無料で相談・見積りする
hirosta × AIアイデアが、動く仕組みになる。
アイデアからシステムが組み上がるモーショングラフィックス相談内容が集まり、画面と機能が組み上がり、データが流れ、人が確認して改善する過程を連続した動きで表現します。説明用のイメージです。システムをつなぐ業務に合わせる新しいことを試す考える・作る・確かめる自社の業務に合う仕組み業務管理データ連携AIの処理人の確認確認待ち処理済み承認フローを追加既存データサービスへAIへ指示承認フローを追加したいhirostaと確認やりたいことを、言葉で。仕組みと画面は、説明用のイメージです。
01やりたいことを、言葉で。
00 / 24秒

説明用のアニメーションです。実際の画面や顧客実績ではありません。

SYSTEM DEVELOPMENT WITH AISCROLL ↓

その「変えたい」を、前へ。

後回しになっている
改善はありませんか。

01

変更のたびに、見積りと調整。

相談から発注までに手間がかかり、改善が進みにくい。

02

小さな修正ほど、頼みにくい。

見積りを頼むほどでもない。でも、毎日の仕事では困っている。

03

待つ間にも、手作業は続く。

着手を待つ間に、現場の負担が積み重なっている。

今ある仕組みも、これからの挑戦も。

作りたかった仕組みを、
AIと一緒に形にする。

依頼先の見直し、今のシステムの周辺改善、新しい試み。
状況に合わせて、進め方を一緒に考えます。

01CONNECT

既存システムの改修・連携

今ある仕組みを活かし、使いづらい機能や、分断されたデータの流れを改善する。

改修・引き継ぎ / API連携 / データ連携
02BUILD

自社専用の業務システム

独自の業務や判断の流れに合う、管理・申請・運用の仕組みを作る。

業務管理 / 申請・承認 / 社内ポータル
03EXPAND

AIを組み込んだサービス・機能

社内の業務支援から、お客様へ提供するサービスまで、AIの活用を広げる。

AI機能 / 検索・回答支援 / サービス連携
04TRY

新しい事業の試作

アイデアを動く形にし、実際に使って確かめながら、事業化を考える。

サービスの試作 / 検証用の機能 / 利用体験の確認

他社が開発したシステムもご相談ください。契約やソースコード、現在の構成を確認し、対応できる範囲をご案内します。

予算を、次の可能性へ。

その開発予算で、
もっと試したいことは
ありませんか。

まずは動く形で試す。
確かめながら、次の開発を決める。

やりたいことと予算を伺い、取り組む順番を一緒に考えます。最初からすべてを作り込まず、使って判断できるところから始めます。

小さく
つくる
→使って
確かめる
→次を
決める

お客様のペースで、少しずつ。

まずは任せる。
将来は、自社でも育てられる。

  1. 01

    まずは、任せる。

    hirostaが業務や実現したいことを伺い、作り方を考え、確認・調整しながら形にします。

  2. 02

    使って、育てる。

    現場の声をもとに、使い始めてからも改善を続けます。次に取り組むことも一緒に考えます。

  3. 03

    希望に応じて、自社でも。

    ご希望と契約の範囲に応じ、お客様自身がAIへ指示して改善できるよう支援します。支援の具体的な範囲は、見積り・契約で合意します。

任せ続けることも、自社で取り組む範囲を広げることも。
難しい部分は、引き続きhirostaに相談できます。

仕組みで支える。人が確かめる。

AIをチームで働かせ、
最後は人が確認する。

役割の異なる複数のAIを、自社で開発した仕組みで束ねています。作業と確認の役割を分け、hirostaが方針と成果物を確認。公開・反映は、お客様と合意して進めます。

自社サイトをAIチームで運営した記録を読む ↗

作業するAI確認するAI
hirostaが確認
お客様と合意して反映

自社サイトでの実践

変更案を作り、確かめてから公開する。

hirostaは自社サイトで、会社説明、記事・事例、関連リンク、共通部品の改善を進めています。ここでは、公開済みの運営記録から、AIに任せた工程と人の判断、実際に止まった例を紹介します。お客様の案件の実績ではありません。

依頼から公開まで、何を確認するか

  1. 依頼・着手:人が目的、優先順位、変更範囲を決め、着手を承認します。
  2. 実装:AIが合意した範囲で調査し、文章やコードの変更案を作ります。
  3. レビュー:作業と確認を分け、文章・表示・リンクやビルドの確認結果を残します。
  4. 修正:AIが指摘に対応します。人は、実績として書ける根拠や、任せる範囲を判断します。
  5. 承認:着手と本番公開の承認を分けます。変更案ができただけでは公開しません。
  6. 公開:承認された変更を取り込み、公開処理を進めます。処理の成功と、公開画面の確認は分けて記録します。

期間内に確認できたことと、数え方

集計期間は2026年9月29日0時〜10月8日12時44分58秒(日本時間)、取得日は10月8日です。自社サイトの開発管理履歴から、期間内に作成した課題が117件、取り込んだ変更案が144件、期間内に開始して取得時点までに成功した本番公開処理が144回と確認しました。

課題はPR(変更案)を除いたIssueを数え、変更案は作成日が期間前でも期間内に取り込まれたPRを含めています。公開処理は実行回数であり、記事の公開本数ではありません。1つの課題に複数の変更案がある場合もあり、117件の依頼がすべて完了したとは読み取れません。

止まった例から、確認範囲を見直した

10月8日には、運用手順のファイルを参照リンクに変えたことで、自動作業の安全確認が止まりました。安全確認を外すのではなく、参照リンクを通常のファイルへ置き換える対応を行い、同日11時16分15秒(日本時間)に修正を取り込みました。同じ手順を複数箇所で使う場合は、内容を揃えるルールも残しています。

この経験から、画面が変わらない変更でも、そのファイルを読む側の制約を確認する必要があると分かりました。修正の取り込みは確認できていますが、止まった作業が最後まで完了したかは、この記録では未確認です。修正と復旧確認を分けて残すことが、次の判断に必要です。

この件数だけで、品質の向上や費用・作業時間の削減を示すことはできません。全144回の転送内容や公開画面を個別に照合した集計でもありません。お客様の開発で同じ結果になることを保証するものではありません。

期間・集計条件・修正の経緯を、元の運営記録で読む ↗

相談できる幅と、料金の範囲。

継続する改善は月額で。
まとまった開発は個別に。

継続的な改善

月額の伴走支援

スターターは改善の計画と、作れる範囲の試作。継続的な構築・保守はスタンダード・プロで、ご契約の範囲に応じて対応します。優先順位を一緒に決め、順番に進めます。

月額の範囲を超える開発

個別のお見積り

新しい業務システム、大規模な連携、データ移行など、月額の範囲を超える開発は、理由をご説明し、別見積り・別契約で対応します。月額サービスの利用規約は適用しません。

基幹システムの作り替えも一律に対象外とはせず、内容・技術・必要な体制を確認して対応可否を判断します。24時間の監視・保守には対応していません。

同時に進める件数はスタンダードが1件、プロは2件まで。返信の目安など、各プランの条件はサービス・料金ページをご確認ください。

サービス・料金を見る ↗

業務の選び方や導入前の注意点は、AI業務改善の総合ガイドをご覧ください。

まだ、要件がまとまっていなくても。

今の困りごとでも、
次に試したいことでも。

外注で進めにくいこと、作ってみたいサービス。
まずはお話を伺い、取り組み方をご提案します。

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